自分が子供の頃、よく母親とその日の食材を商店街に買い物に行ったことを覚えています。
当時は旬の食材しかなく、今のように全国の食材が、季節に関係なく食べれる様な時代では無かったことを記憶しています。
歩きながらコロッケを新聞紙に包んで喜んで食べてました。
その当時のことを考えると便利でありがたい世の中になりました。
防腐剤、食品添加物、多くのものが有るからこそ、週一回の買い物ですみ、冷蔵庫に保管しておけば一週間程度へいき、便利で楽ですよね!しかし、食材が腐りにくい、何日も保存できる、少し疑問に考えてみる事も必要では無いかなって考えますけど、私だけ?(お笑い女性風に)
笑い話ですが、最近葬儀屋さんが遺体が腐りにくいから、昔よりドライアイスの量いらなくて楽だ、しっつかり日頃から防腐剤入りの食品を食べさせていただいているからな?
少量でも日々の蓄積、塵も積もればが、体の中でおこっている怖い気がしますよね、食べるものだけでなく、初日の空気の一日の使用量から考えると、少しぞっつとしませんか?
少しづつでも、身の回りの事を見つめ直して疑問に思うことが必要になるんじゃないかなっと考えます。
今日も取り留めの無い話でしたけど、お疲れ様でした!